同僚二人とナンパした子とのH目撃談
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二泊目。
実は、美咲と一戦交えた後一旦寝て、昼前に起きて、あゆみと美咲とオイラの三人で、買い物行ったり、メシおごってもらったり、海に行ったり(海でフレンドリーな外人に三人ともあだ名つけられたり)して遊んだだけです。
3泊4日で実は一番楽しい一日でした。
その日の夜12時(あれ2時だっけか?とにかく2が付いた気がする)に二人がジャポンに帰国し、オイラは夜中こそーり自分のホテルに帰って就寝。
結局エッチなことはナシ(スマソ)。
明日また上司のSにナンパさせられるかと思うと、ほんのり鬱。
(無理やりは楽しさ半減でつ)
全力で誰か見つけてかくまってもらおう。
だが、三泊目があんなことになるとは・・・オイラもまだ知らなかった・・・・。
三泊目(ちなみにオイラのあだ名はスネ夫ですたorzクソ外人が!)
昼前に上司のSに叩き起こされ、出動命令が下される。
オイラは(一泊目の時の)同僚と共にマックでメシ食ってナンパスタート。
街には外人さん、家族連れ、カップルしかいなく、声をかける対象すら会えない。
なら、海だ!ってな感じで海に・・・人少なっ!
だが、ねばって探してると海の少し沖の方にオナゴ二人の姿が!!
ココからじゃ良く見えないんで、平泳ぎで接近。
遠いよママン(T.T)おまいら、有名なうみんちゅでつか?
なんとか近くまで行き、二人の姿を確認。
んっ?はっ!?
畑野浩子(芸能人よく知らんので、確かこんな人いたよね?)がいる!!ってくらい似てた。
パラメータは155cmくらい、Bカップ(推定)、スリム。
浩子と呼ぼう。カワイイでつ。
もう一人は・・・ぐおっ!!
LUNASEAの真矢さん?
これまたそっくり。
真子と呼ぼう。
パラメータは・・・・ボンッ!!
スカウターが壊れたらすぃ。
155cmくらいしか分からなかった。
笑うと歯茎が長い。
長すぎる。
マンガだよアンタ。
体はドム。
中の人はオルテガと予想。
しかし、やっと見つけた獲物だ。
逃がしてなるものかっ!
・・・交渉開始。
浩子は悪くない感触。
「一緒に遊ぼうよ」
と真子にもうながす。
だが真子は
「えー、まだちょっと行きたいトコあるし」
とか言う始末。
おまいがひくなっ!
と突っ込みたい気持ちをグッとこらえて、
「強制ナンパからかくまってほしい。行きたいトコも付き合うし」
と、本音を言ってみる。
真子も
「まぁ、そういうことならいっか」
と、渋々了承。
(この作戦使えるかも?)
その後は、4人でプールで泳いだり、ビーチバレーしたり、買い物したりして過ごし、一旦ホテルで着替えてから、一緒に酒買って彼女らのホテルで宴を開こうという事になった。
実はこの時点で、オイラにとっての衝撃の事実、二人ともオイラの妹とタメという事が発覚!
オイラは盛り上げ役に徹します。
(妹とタメはなぜかホントにダメなオイラ)
自分のホテルに帰る途中、同僚が他のナンパ部隊と合流してしまい、一人になるオイラ。
(後日聞くと、なんか自分が真子になりそうな気がしたらしい。)
(オイラは盛り上げ役に徹する事にしたのに、もったいない事を>>同僚)
しかたなく誰か誘うか、と思いホテルを回ってると、与那嶺(南国風だから)と沖田(和風だから)の後輩二人に会う。
事情と彼女らのスペックを話すと、二人とも浩子狙いで着いて来ることに。
「○○さん、酒飲まして、いただいちゃってイイんすよね?」与那嶺。
「イイよ、俺今回は盛り上げ役に徹するから。でも、浩子はおまいらふたりで早いモン勝ちね」オイラ。
浩子は誰の手に・・・。
彼女らと合流し、酒とつまみを買い、一路彼女らのホテルへ。
オイラはがんばって場を盛り上げる。
飲めない酒も飲むべし飲むべし!
(水割りたった二杯だが)
与那嶺はヤル気満々なので、盛り上げる。
沖田は・・・。
ゴロゴロしてやがるっ!
おいっっ!!
そのうち、浩子が気持ち悪くなったらしく、与那嶺が浩子をベランダで風に当たらせに。
(よしっ、よくやった与那嶺)
真子の相手はオイラと沖田で。
しかし、沖田はテンション低い。
真子をかまってるうちにオイラにリバースの波が襲ってくる!!
トイレに駆け込みリバースorz。
(たった二杯なのに)
気持ち悪いのと、頭痛いのとで、しばらくトイレにうずくまるオイラ。
やっと、ましになってフラフラ部屋に帰ると・・・ふぉぉぉぉ!!
おっぱじまってるぅ!!
ベランダでは与那嶺が浩子とキスしながら服を脱がしつつ、胸、股間を攻撃。
ベッドでは真子が沖田を襲いはじめたトコだった。
真子がオイラに気付いたんで、邪魔しないように、
「俺限界。ちと寝かしてもらうわ」
ともう一つのベッドに倒れこみ、寝たふりを決め込む。
そのうち真子もオイラが寝たと思ったのか、沖田を襲いはじめる。
バッチリ見てますよ。
(限界はホント)
ベランダでは浩子が下裸の上キャミずりあげで、与那嶺に愛撫されてる。
色白いなー。
ベッドでは真子が沖田を脱がし、自分も下着だけになり、Dなキスをしてらっしゃる。
ムチムチです。
そのうち、真子も裸になり沖田のチムポをほおばり始める。
ズボッ、ズボッとバキュームなご様子。
触発されたように、ベランダでも浩子が与那嶺にフェラ。
窓閉まってるんで、音は聞こえない。
それにしても、凄い光景だ。
(他人のエッチ見たのは初めてです。)
*同時進行は書きずらいんで、ココから分けます。
まずは与那嶺カップル。
フェラしてもらって、与那嶺気持ち良さそうです。
そりゃそうだろう、もう一組から比べれば天と地。
早くも、我慢できなくなったらしく、浩子をベランダの手すりにつかまらせ、立ちバックで挿入。
浩子が突かれております。
って生かよ!
それにしても凄まじい突きっぷりです。
浩子の尻を掴んで、縦横無尽に突きまくる与那嶺。
浩子も感じてるようで、立ってるのが辛そうに、時々膝がガクッとなってます。
体位を変え、駅弁ぽい感じだが浩子の背中をベランダの柵に預けて、これまたガン突き。
浩子の顔が良く見えます。
激しいの好きなのかな?
与那嶺の首に手を回して、チムポの擦れを楽しんでいるように見えます。
さらに激しく動いた直後、浩子を降ろし、ベランダから空に向かって発射!
すげーなおまいは。
下に人がいたら。
で、キスした後服を着て二人で外を眺めてました。
さて、沖田カップルですが、こちらは間近で見てるんで凄まじい。
さっきまではフェラしてたんですが、
「あたしのも」
とかいって、69の体勢になります。
チムポは握ったまま。沖田も舐めたくなかったのか、ケツの肉を片手で鷲掴みして、もう片方のてで、鬼の手マンです。
ぐちゅぐちゅぷちゅ、ちゅくぐちゅぐちゅ・・。
「ん゛あ゛っ、ん゛あ゛っん゛あ゛っ」
相当濡れてるようで、真子マムコからは凄い音が漏れてます。
それでも手マンの速度を緩めない沖田。
膣内をやたらめったら掻き混ぜられ、真子の息も絶え絶えです。
部屋は真子のマン汁の匂いで充満してます。
その匂いに少しエロイ気分になりましたが、真子はムリと思い勇者沖田に全てを託すオイラ@根性無し。
真子はフェラできないほど悶えており、チムポを握ったままガクガクしてます。
そんなことはお構いなしに沖田がほじくり続けると、真子はケツ肉をブルッと震わせ前のめりに倒れこみました。
オイラが”or2″を思い出したのは言うまでもありません。
真子が軽く痙攣しております。
そんなこと知らんとばかりに起き出し膝立ちになり、or2にチムポをあてがいます。
ずぷずぷずぷっ。
おまいも生かよっ!
ゴム製ロトの鎧を装備しなくても戦えるのか!?
>>勇者沖田よ!!
オイラのそんな心配もよそに沖田はゆっくり真子の膣内を探検してます。
真子のケツを両手で思いっきり開いて、亀頭付近まで抜き、また奥までを繰り返してます。
その度真子のマムコからはグチグチとマン汁飽和状態なサウンドが・・・。
沖田ってどSでつか?
従順になった真子に沖田は、なおもゆっくり攻めてます。
一度チムポが抜け入れなおす時にマムコに空気が入り、
「ぶぽっ」
って音がしました。
「今のはっ・・・ちがっ」
とかいって真子がハズカシがっとります。
「大丈夫分かってるよ」
とか言ったと思ったら、沖田今度はガン突きです。
パンッパンッパンッパンッ。
突かれる度、真子のケツ肉が波打ちます。
「あぁぁああぁああぁああぁああぁ」
ついに真子は叫び出しました。
沖田って無口だなぁとか思いつつ眺めてると、沖田にも絶頂感が来たようで、
「出すぞ!」
と一言い、真子マムコからチムポを乱暴に引っこ抜き、真子のケツにぶっ放しました。
真子がヒクヒクしてます。
オイラには沖田がカンダタを倒した勇者に見えますた。
まぶしかったぜ>>勇者沖田
こうして、オイラのグァム旅行は幕を閉じるんですが、与那嶺は
「楽しかったです。」
と言ってくれた。
(当たり前だろ!!)
沖田も
「まぁ、あれはあれで、良かったです。」
と言ってくれた。
ですが、オイラが下戸のヘタレじゃなければ、沖田は真子の相手をせずに済んだんじゃないか?という気持ちが捨てきれません。
しかも、相手が自分じゃなくて良かったと思うオイラすらいる気が。
また、>>読者の皆様長文な上、人のエッチ体験ですみませんでした。
エッチの内容は少し誇張があるかもしれませんが、大筋はあんな感じでした。
あまりエロくなくてすまそm(__)mでわ。